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ニキビを洗顔で良くするには?

ニキビを洗顔で良くするにはについてまとめました。
毎日やることだからこそ、些細な部分で差がつく!

 

美肌を目指すならまず
洗顔の理解を深めることが先決です。

 

地図(やり方)が正しくないと
ゴール(美肌)には到着できませんよね。

 

今回は、今更聞けない
洗顔のアレコレをまとめてみました。

 

 

Q:洗顔ブラシは使った方が良いのか?
手でゴシゴシ洗うのがNGであることと同様

ブラシでゴシゴシ洗うのも、もちろんダメです。

 

肌へ余計な負担をかけることで
余計な乾燥をしたり、シワを引き起こす原因になったり
トラブルの原因となります。

 

踏んだりけったりですね。

 

自分の指で肌の状態を触りながら
洗顔する事が一番です。

 

慣れてくると
肌に触るだけでなんとなく
その日の体調がつかめます。

Q:ニキビや肌荒れなど、トラブルがちな肌に合う洗顔料って?

皮脂のでるニキビや肌荒れは、しっかりした洗顔が必須です。

 

ただし、すぐに洗顔料の成分や種類が直接肌に与える影響はあまりありません。
知っている方はすくないですが・・・

 

なので、自分の肌状態から洗い上がりを選びましょう。

 

しっとり系やさっぱり系など
様々なものから好みで選んでも構いませんが
どれも試してみる事がまずは必要です。

 

また乾燥肌で悩んでいる場合は、
あえて洗顔料ではなく、クレンジング後ぬるま湯で
すすぐだけに切り替えてみても良いでしょう。

 

Q:毛穴の黒ずみが気になります。洗顔でとることは難しいんでしょうか?
こういった悩みを持っている方は多いです。

 

ちなみに、黒ずみとは。

 

皮脂などがたまり酸化したもので、
普通の汚れとは異なります。

 

洗顔で全てを落とすことはできませんが、汚れが
毛穴にたまらないようにするケアは可能です。

 

指先でマッサージして、丁寧に洗う。

 

また黒ずんでしまったら、
蒸したタオルで毛穴を開いた後で
洗顔していくと黒ずみを洗う事ができます。

 

Q:洗顔料の上手な選び方は?
肌の状態、季節に合わせ

洗顔料を変えるのがベストです。

 

洗顔料の種類は様々で
石けん、フォーム、ジェルなどがあります。

 

洗い上がりは石けんがしっとりしますが
ジェルなら肌あたりもソフトでしっとりします。
洗顔フォームはさっぱりとしていますね。

 

特に肌に問題が無ければ
香りなどで気に入ったものを見つけるのも
楽しみの一つと言えるでしょう。

 

オイリー肌の人は洗顔フォームがオススメ。

超乾燥肌の人は石けんなどではなく、
クレンジングミルクなどの油分が少ないもので落としたら
ぬるま湯ですすぐだけで大丈夫です。

 

特徴に関しては以上ですが
使ってみた上での肌との相性もありますので
一つ一つ試してみて下さい。

 

やらずに悪化する事はあっても
良くなる事はありえませんので。

 

 

 

 

私が使ってよかった大人ニキビ化粧品

友達に勧められて使ってみたものの中から、私が使ってみてよかったものをご紹介します。
トライアルセットがあるものばかりで試しやすいお値段なのもオススメです!
ビーグレン(b.glen)
ニキビケア(trial) スキンケア成分を角層の奥まで届けてくれて、長時間肌にとどめてくれるという成分「QuSome」配合のニキビケアプログラムです。 ビーグレンの商品はなんとなく高級なイメージだったんですが、トライアルセットがあると知り試してみることに!
私の肌に合っていたからか、徐々にコンディションが整っていく感じがしたので今も継続中です。
ローションはトロっとしたテクスチャーなのでしっかり馴染むような使い心地が気に入ってます。

>>ビーグレンの詳細はこちら



オルビス(ORBIS) クリアシリーズ
オルビス ニキビケアの王道オルビスの商品は継続して使いやすいお値段も魅力です! 大人ニキビに着目した最先端スキンケア商品。約3週間分のたっぷり容量は嬉しいですよね。使い始めてからごわついていたお肌がやわらかい感触に。
さっぱりした使い心地なので冬場は少し乾燥が気になるかも…。
脂性肌の方にはぴったりだと思います!

>>オルビスの詳細はこちら



VCスターターセット(SIBODY)
VCローション ニキビの元と戦う!トラブル肌に最適なビタミンCコスメです。ビタミンC配合だからか今までにない、少し泡立つようなテクスチャーでした。 重ねづけすることでスベスベを実感
ただこちらも化粧水と美容液だけだと乾燥してしまうかなという感じだったので、クリームなどを合わせて使うのがいいかもしれませんね。

>>VCローションの詳細はこちら